相続争い 遺産分割協議

サービス紹介

このような方にご利用頂いております

  • 相続を開始したが遺言がない
  • 相続人同士で話し合いがまとまらない
  • 相続人の中に協議に非協力的な者がいる
  • 音信不通(行方不明)の相続人がいるため、協議が進められない
  • 遺産分割調停の期日呼び出し状が届いたが、何をしていいのかわからない

弊所での対応方法

まず、相続人が明らかではない場合には相続人調査を行った上で、相続人の方々と連絡をとり、遺産分割の話し合い(遺産分割協議)を行い、ご依頼者様のご意向が反映できるよう、尽力いたします。
遺産分割協議がまとまらない場合には、家庭裁判所に遺産分割調停、遺産分割審判を申立てて、裁判手続きを利用して解決を図ります。

ご利用頂いた場合のメリット

  • 煩雑な手続きから解放される
  • 相続人の調査や手続きに漏れがなく進められるため、協議が無効になる可能性がない
  • 事情に配慮した合理的な協議内容が提案できる